11/15/2017

【お知らせ】絵本ヨガ記事掲載

先日、絵本ヨガの取材を受けたうちの1件が、
記事になりましたのでお知らせします。
絵本ヨガ潜入リポートが掲載されたのは、
千代田区番町地域のコミュニティ誌「番町瓦版」
2017年11月発行のvol.27にて。
東京メトロ、JR、都営地下鉄、公共施設ほか、
地域のお店などに配布されるとのこと。
親子のみなさまに届きますように(*^_^*)

地道にコツコツ楽しく続けている絵本ヨガですが、
時々こうしてメディア掲載の機会をいただけて、
本当にありがたい。感謝!

次回の開催も間近づいてきて、
いまはクリスマス絵本を並べて選書中~。
クリスマスにまつわる絵本とヨガポーズで、
ひと足早いクリスマスを親子いっしょに楽しみませんか?
ご参加お待ちしています♪


絵本ヨガ in 日テレ学院
12月20日(水)11:00~12:00

詳細&お申込みはオフィシャルサイトをご覧ください。
www.ehonyoga.com

11/09/2017

【お知らせ】リーダーズメッセージ #横浜ゴム

企業のトップにお話を伺う番組、
BS日テレ「リーダーズメッセージ」。
今回のリーダーは、
横浜ゴム株式会社 代表取締役社長の山石昌孝さん。


今年で創業100年を迎えた横浜ゴムは、
乗用車タイヤはもちろん、
トラック・バス・農業・産業・レーシング用のタイヤ、
さらにはゴルフ事業など、幅広く手がけていらっしゃる。

最近のニュースでも話題になっていますが、
自動運転やAI、電気自動車、カーシェアなどが進み、
自動車業界はいま大変革期にあるそう。
そのため、今後は価格競争だけではなく、
商品の付加価値で勝負していくことがより重要になってくる。
高い技術力を誇る横浜ゴムだからこそ、
これからも時代を”先駆ける”商品を発信し続けたいと、
次の100年に向けた熱い意気込みを語ってくださった。

インタビューさせていただいた部屋には、
ウィンタータイヤの今年の新商品”iceGUARD6”も!
「冬の怪物」・・・インパクト大なキャッチコピー!
こんなに間近でタイヤを見つめたのは初めてでしたが、
なんとも美しい怪物でびっくり。
今後は欧州、ロシア、北欧でも、
ウィンタータイヤの存在感をアピールしていきたいとのこと。

経営戦略も含めて、
終始穏やかに話してくださった山石社長。
学生時代は、オートバイ三昧の日々を送っていたそう。
当時は横浜ゴムでもオートバイのタイヤを作っていたこともあり、
親しみのある会社を選ばれたとおっしゃっていた。

オートバイの話になると、
少年のように目を輝かせていらした山石社長。
さわやかな笑顔が印象的でした!

山石社長はじめ関係者のみなさま、
お世話になりありがとうございました。


インタビューの模様は、
12日2日(土)22:54~23:00
12月9日(土)22:54~23:00
BS日テレ「リーダーズメッセージ」にてOA予定。
放送初日の読売新聞朝刊にも、
インタビュー内容が掲載されます。

11/08/2017

【お知らせ】ミシュカの森2017

毎年司会として関わらせていただいている、
世田谷事件追悼の集い「ミシュカの森」

今年のゲストは、
小児科医であり文筆家の細谷亮太先生。
小児病棟での読み語りをさせていただいている私自身、
ずっとお会いしたかった方。

ミシュカの森主宰の入江杏さんほかサポートスタッフのみなさまと、
打ち合わせに伺ってきた。
この日は、過去に細谷先生のドキュメンタリー映画を2本制作された
「大丈夫。」「風のかたち-小児がんと仲間たちの10年」)、
伊勢真一監督の新作を観賞した。
「やさしくなあに~奈緒ちゃんと家族の35年~」は、
障がいのある奈緒ちゃんとそのご家族の日常の営みを、
35年間撮り続けたドキュメンタリー。
きれいごとだけではない、
リアルな家族の日々を丁寧に掬いとるような作品で、
こころを打たれた。

上映後の伊勢監督と細谷先生のトークも印象深く。
天真爛漫な奈緒ちゃんの”真剣さ”が、
面白かったり、身につまされたり、
撮らずにはいられなかったと。
「真剣じゃないと生きられない人生」
それは、障がいも病気も同じではないか・・・
とお二人は語られていた。


ミシュカの森での細谷先生のご講演テーマは、
「子どもの命の傍らで」。
小児がん治療の最前線で、
”真剣に”生きる子どもたちの命と向き合い続けてきた細谷先生。
そして、幼い2人の子どもたちを含む大切なご家族をなくされ、
悲しみからの再生を語ってこられた入江さん。
お二人の想いが交わる対談は、本当に貴重だ。
打ち合わせの後は、
今年の会場となる慶応大学に下見へ。
同大学の社会学研究科佐久間研究室が共催してくださるので、
佐久間先生ともご挨拶。
毎年末、サポートスタッフのみなさんとの再会もうれしい。
今年もたくさんの方々にお越しいただけますように・・・

ミシュカの森2017
基調講演 小児科医・細谷亮太先生
12月9日(土)14:00~16:30
慶応大学西校舎517教室
資料代1000円 定員180名

よろしければぜひ足をお運びください。
お申込みはこちらまで↓
https://t.co/rSnJRtJytQ

11/05/2017

『あかちゃん』とおっぱいの日々

前回のブログに綴ったtupera tuperaの展覧会。
会場までのドライブ中に息子が読んでいたのは、
お気に入りの絵本『あかちゃん』(作:tupera tupera/ブロンズ新社)だ。
しかくではなく、まあるい絵本!
日本で初めての丸型絵本である。

「かわいい かわいい わたしのあかちゃん」
と物語は始まり、
左ページに文章、右ページには赤ちゃんの表情が。
赤ちゃんが好きなボールやタンバリンなど、
まあるいものが次々出てくるけれど、
「にこにこ にっこり いいおかお」だった赤ちゃんが、
だんだんと表情を崩していく。
その赤ちゃんを最後に笑顔にしたのは、
お母さんの”おっぱい”だった・・・!
というストーリー。
(最後の衝撃のしかけについては→こちら

赤ちゃんとおっぱいのやわらかさを表現するために、
初めてパステルを使ったというこの作品。
本当にページをなでなでしたくなるような、
やわらかくて優しいオーラに包まれている。

この絵本を開くといつも、
産後間もないころの気持ちを思い出す。
こちらは、息子がまだ生後1か月ころの写真。
絵本の赤ちゃんと息子の顔のサイズがほぼ同じだー♪
と並べてみたところ。

しあわせいっぱいなのだけど、
人生初の授乳の日々にてんやわんやしていたわたし。
ちゃんと足りているのかな?
こんなに頻繁にあげるの??
寝不足で体がついていかないよ???
乳腺炎になってしまい、
40度の熱でふらふらになりながら授乳したこともあったなぁ。

疲れて息子の隣に寝ころんで、
ふと『あかちゃん』を開いて読んでみたときのこと。
息子がおっぱいのページで、
「くふっ!」と小さく声を出して笑ったのだ。
もちろん内容を理解しているわけではなく、
奇跡のようなタイミングだったのだけど。
でもでも、
もしかしたら何かを感じたのかもしれない・・・!
と思ってしまうくらい、確かに笑ったのだ。

つられてこちらも笑ってしまい、
心がふわり軽くなるのを感じた。
「そうかそうか、やっぱりおっぱいがすきなのね。
よーし、お母さんがんばるよー!!」と。

いまとなっては離乳食をモリモリ食べるので、
授乳の回数もだいぶ減ってきたけれど。
息子はおっぱいのページで、
ニコニコしたり声をたてたり、
明らかにうれしそう笑。 

いつかは終わりがくるのだ。
大変さもあるけれど、
期間限定の授乳というしあわせな時間を、
大切に味わっておこうと思う。

この1年のわが子の成長を感じつつ、
新米母さんのこころもまあるくしてくれる、
2人の愛読書となっている。

===
この絵本の製本行程が動画で紹介されているのでシェアします。
知恵と技術の結集を感じる8分間!
ぜひご覧ください。

*『あかちゃん』発売記念_まんまる絵本ができるまで*


tupera tuperaのHPはこちら↓

11/04/2017

ぼくと わたしと みんなの tupera tupera 絵本の世界展

閉会間際になんとか訪れることができた、

今年で活動15周年を迎えるtupera tuperaにとって、
初めての大規模な展覧会。
人気絵本の原画はもちろん、
装丁や舞台美術、アートディレクションに携わった雑貨や工作などなど・・・
その多彩な活動の軌跡をたどる300点を大公開!とのことで、
ずうっと楽しみにしていた。
目玉のひとつは、
大人気絵本『パンダ銭湯』(絵本館)の銭湯を再現したコーナー。
息子といっしょに湯船に浸かってきた。
パパンがパンパンダ~♪♪
始めから終わりまで、
ワクワクのとまらない展示空間だった。
 入り口に掲げられたフラッグ。
会期中におよそ4万6千人!が訪れたそう。
エントランスの壁面には、
絵本デビュー作となったジャバラ絵本『木がずらり』(ブロンズ新社)の世界。
赤ちゃんの目線の高さで楽しめるしかけが、
会場のそこかしこにあったのもうれしい♪
『しろくまのパンツ』(ブロンズ新社)のしろくまくんとねずみくんもお出迎え。
『くだものさん』(学研)に登場するりすさんも!
お手洗いと授乳室の表示には、
『うんこしりとり』(白泉社)と『あかちゃん』(ブロンズ新社)が。
最高!

貼り絵やコラージュを駆使して創られる作品たちを、
じっくりと間近で見ることができた。
その繊細な手仕事の数々に感嘆しきり。。

各展示には、
亀山達矢さんと中川敦子さんによる手書きの説明も。
とても貴重なエピソードが書いてあり、
へぇぇ!うわぁ!そうだったのかぁ~!!がいっぱいだった。
2人のお子さんの子育ての中から生まれた作品も多いことを知り、
なんだかとてもあたたかい気持ちになった。
斬新でおしゃれで遊び心あふれるtupera tuperaの世界の源にふれ、
おふたりのお人柄まで体感できるような展示だった。
開館当時からワークショップを開催するなど、
tupera tuperaと縁の深い横須賀美術館もすてきだった。
目の前の芝生広場では息子とたっぷり遊べて、
美しいマジックアワーにも遭遇♡
すぐ目の前は海!
潮風がここちよかった。
展覧会の余韻にひたりつつ、
ここまで来た甲斐があったなぁとしみじみ。
ちなみに展覧会に向かう車中で息子が読んでいた絵本は、
『あかちゃん』(ブロンズ新社)だ。

この絵本には特別な思い入れがある。
くわしくは次回につづく・・・

tupera tuperaのHPはこちら↓

11/03/2017

動物園と動物絵本いろいろ

先日、多摩動物公園に遊びに行ってきた。
息子といっしょに動物園に来たのは2度目。
前回よりも動物をよく見て反応するようになり、
成長が感じられてうれしかった。
オランウータンの子どもが息子に近寄ってきて、
ガラス越しにたくさん遊んでくれた。
子ども同士で何かを交信しているみたい??
日にち変わって、こどもの国にも行ってきた。
園内にある動物園では、初めてやぎさんにタッチ♪
いろんな動物を見たりふれたり、
おともだちと大満足の秋の1日だった。

===

動物を描いた絵本はたくさんあるけれど、
複数の動物が次から次へと出てくる絵本を、
私は”動物絵本”とよんでいる。
わが家でくり返し読んでいる絵本の中から、
今回はこちらの3冊を。
(作:わかやましずこ)
画面の右から左へ横切るように、
「ずんか ずんか」とらいおんが走り、
「どっぱ どっぱ」ときりんが走る・・・
それぞれの動物が走る音が、
ありきたりではないオノマトペを使って表現されているのがユニーク!
息子が動物を目で一所懸命追うのがたまらなくて、
数えきれないほど読んでいる絵本。

『まねっこ おやこ』(文:おくむらけんいち/絵:マッティ・ピックヤムサ/ブロンズ新社)
らいおんのおかあさんが「ガオー」、おとうさんも「ガオー」、
あかちゃんもまねして「キャオー」、最後はみんなで「ガオー」。
他にもぺんぎん、ぞう、ねずみ、ぶたの親子がまねっこする姿が愛らしい。
ひとの赤ちゃんが大人のまねをするのは、
生後10ヵ月頃からと言われている。
ふだんの生活の中でも、
親子で動きや声をそろえてまねっこする楽しさに気づかせてくれる1冊。
同シリーズ『めとめが あったら』もおすすめ!

『とん ぱん ぎゅっ!』(作・絵:100%ORANGE/フレーベル館)
ぶたくんとぶたくんがおしりを・・・
とん!とんとんとん!
ページをめくると、
動物たちの体のどこかがふれあうしかけになっている。
しかけの形状が珍しいのもお気に入り。
最後はくまの母子が、だっこでぎゅっ♡
たっぷりスキンシップをとりたいときに手にとる絵本。

これからも動物絵本を楽しみつつ、
家族でいろいろな動物園を巡りたいなぁ。
広い園内を歩き回ると決まってヘトヘトになるので、
体力をつけなきゃ~!

10/31/2017

絵本ヨガ in 中野島幼稚園

川崎市にある中野島幼稚園にご依頼いただき、
絵本ヨガをお届け。
立派なホールにてみんなで絵本ヨガ。
園児およそ150名のほか、
地域の親子のみなさまも参加してくださった。
今回はメインヨガインストラクターがゆりちゃん、
アシスタントがちはるちゃん。
バレエや舞踊の先生としても活躍している2人。
ふだんから仲良しなので、息もぴったり!





森のくるるん」を読んで、りすのポーズをしたり、
秋の絵本を読んで、どんぐりやくりのポーズをしたり。

こちらが圧倒されるほど、
元気と笑顔いっぱいの子どもたち。
とっても可愛らしかった♪
最後は絵本の朗読をききながら、
おやすみのポーズ・・・zzz。

これからも「森のくるるん」を読んだり、
ヨガで物語を表現したり。
ときどき絵本ヨガの時間を思い出してもらえたらうれしいな。
準備から当日までお世話になった、
中野島幼稚園のみなさまと。
すてきなお花までいただき感激。。

年に一度のお楽しみイベントとしてお声かけくださったとのこと。
貴重な機会をいただき、心より感謝いたします。

===
絵本ヨガは幼稚園などへの出張も行っています。
オフィシャルサイトのイベント情報ページよりお問い合わせください。
https://www.ehonyoga.com/events

10/28/2017

絵本ヨガ in 秋のキッズフェスタ

毎年、春と秋に国立オリンピックセンターで開催されているキッズフェスタ。
今秋も絵本ヨガをお届けすることができ感謝!
午前と午後の回、ご参加くださったみなさま、
ありがとうございました!


当日はあいにくの雨だったので、
いつもの芝生広場ではなく、
屋内会場に変更しての実施となった。

それでも、広々とした教室で、
窓からは秋の落ち葉の風景が見えて・・・
絵本ヨガらしく開放的な空間をご用意くださりありがたかった。
今年は初めて、ステージ出演も!
マットがないので、
立ったままできるヨガポーズに挑戦していただいた。

こちらは絵本ヨガを気軽に体験していただけたらと、
飛び入り自由の時間。
ステージの様子を見ながら、
参加してくださる親子がだんだん増えてうれしかった!
今回の参加者の中には、
TOKYO MX NEWS時代にお世話になった大森さん親子も!
報道記者としてクールに仕事のできる大森さんを尊敬しているけれど、
母親としてのやわらかい顔も好きだなぁ~。
何度か会っているお子さんたちの成長も、
とってもほほえましい♪
朝から一日サポートしてくださった、
国立青少年教育振興機構の佐藤さん、
学生ボランティアスタッフの武藤さんと柿原さん。
細やかなサポートの数々がとっても心強かったです。
ありがとうございました!

絵本ヨガチームのゆいさんと息子くん、なおさんも、
お疲れさまでした!

===
絵本ヨガ in 日テレ学院 定期開催中!

毎月第3水曜日11:00~12:00

今後のスケジュール&お申込みは、
絵本ヨガオフィシャルサイトをご覧ください。

10/20/2017

神楽坂巡り③「八百屋 瑞花」

今回の神楽坂巡り。
そもそものきっかけは、
今年の夏に出産された矢嶋文子さんと、
かわいい坊やに会いに行くことだった。
しあわせなお母さんオーラを纏う文子さんと、
まだふわふわであまい匂いのする坊やに癒された~!

文子さんは、神楽坂にある「八百屋 瑞花」の創業者。
昨年移転リニューアルしたお店に、
初めて訪問することができた。
店内には、全国から選りすぐった、
健康的に育ち安心安全な野菜や果物たちが、
イキイキとうれしそうに並んでいた。
母の日ギフトやお歳暮などでもお世話になっている瑞花さん。
おすすめの食べ方も教えてくださるので、
ついつい長居してしまう。
ご近所にあったら、
息子といっしょに通いたかったなぁ~。
離乳食用におみやげにしたのはこちら!
北海道で有機栽培されたにんじん”アロマレッド”と”黄人参”。
翌日だしで煮たサイコロにんじんを、
息子はパクパクおいしそうに食べていた♪
ちなみに、文子さんといっしょに昨年立ち上げた「やさいとえほんの教室」。
お互い子どもがまだ小さいのでお休みしていますが・・・
今後も開催予定ですので、乞うご期待!

八百屋 瑞花のHPはこちら↓
www.suika.me

神楽坂巡り②「パティスリー Petit Tomo」

神楽坂巡り2軒目は、
写真左より、
今回案内してくれた「八百屋 瑞花」の創業者・矢嶋文子さんと坊や。
「パティスリー Petit Tomo」の店主・杉山トモ子さん。
お二人とも久しぶりの再会でうれしかったぁ!
笑顔のすてきなトモ子さん。
少し前まで新宿のカフェミッシェル・トロワグロで、
シェフパティシエとして腕をふるい、
今年の春にご自分のお店をオープン!

夢を実現させたお店は、
とっても可愛らしくて品のあるパティスリー。
お店の雰囲気が、
トモ子さんのお人柄そのものだなぁと思った。

窓際にイートインスペースもあるので、
お菓子を作る様子をみながら、
ほっと一息つけるのもいいところ♪
きれいなケーキたちに、
息子も興味津々!
クッキーなどいろいろお土産にしたけれど、
メインのおやつは旬のマスカットケーキにした。
見てときめき、食べてときめく・・・
たまらない美しさと美味しさだった♡
Petit Tomoでは、
ケーキやギフトの注文も受け付けているそう。
いつかの大切な記念日に、
トモ子さんにケーキをオーダーするのが楽しみ!

「パティスリー Petit Tomo」 HPはこちら↓
https://patisseriepetittomo.wordpress.com/